ユーザー対応

評価のタイミングと評価方法

ここでは、問い合わせの集まりやすさに直結する評価制度について解説します。
基本的に評価は全てシステム内で行われます

評価のタイミング

評価のタイミングは、全部で3回あります。
タイミングは「面談後」「成約後」「引渡し後」の3つになります。
「成約(自社)」「引渡し」は評価を受けるまで時間がかかってしまいますが、「面談後」であれば、比較的評価が集めやすい設計になっています。
評価をつけてもらうには、必ずそれぞれのタイミングでユーザーに声がけをするようにしましょう
声がけをするかしないかで、ユーザーの対応が全く違います。

評価依頼をシステムで行う方法

評価依頼は、システムで行います。
まずは、対象となるユーザーのチャット画面を開きます。
その中の「進捗状況」でタブを選択します。

このタブの中から「面談済」「契約(自社)」「引き渡し済」を選択して「更新」をすると、ユーザーに評価依頼がチャットで届きます。
ちなみに「契約(自社)」にしたときは、「契約報告」も併せて行います。

ユーザーが評価をした後は

ユーザーの評価が終わると、ホーム画面上の「評価連絡」タブに赤い数字が付きます。
評価連絡タブをクリックすると「〇〇さんから、評価連絡が届いています。」というメッセージが表示されます。
このメッセージをクリックすると返信用のタブが開きます。

こちらのコメントで、評価への返信ができますので、ぜひ返信するようにしましょう。
(返信コメントは一般公開されますので、個人情報が特定できるような情報は記載しないようにお願いします)

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